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ドリームウォーカー・デス・トランジション(スクール)

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この時間と空間を超えた意識は、
とりわけ古いエネルギーのやり方で、死の問題に直面している
世界中の人間に、可能性を送り出すことになります。

その空間を、そのエネルギーを維持して、とどまっていれば、
途方もない恩恵となることができます。

地球にいる間にケアを受けていれば、
旅はずっと楽になるのです。

アダマス・セント・ジャーメインによる、実際のドリームウォーキングのトレーニングです。【資格認定あり】

全国のスクール会場・タイムスケジュール

タイムスケジュール
初日:   午前10時~午後5時 (受付:午前9時~10時まで)
2日目:  午前10時~午後5時
最終日:  午前10時~午後4時

このスクール3日間のすべてに参加すると、 認定教師の許可のもと、
CCEC認定ドリームウォーカー・デス・トランジションの修了証(ファシリテーター認定)が発行されます。

各地のCCEC認定ドリームウォーカー・デス・トランジション教師のもとで、ご受講いただけます。

島根県 中村亜紀(»サイトへ移行
富山県 佐々木智生(»サイトへ移行
神奈川県 吉川結希(»サイトへ移行
長野県 小袋正博(»サイトへ移行
東京都 白倉由美
東京都 田畑裕子
大阪府 扇谷貴子

(認定教師は、CCECの教材を使って、ドリームウォーカー・デス・トランジションの3日間のスクールを行うことが出来ます。)

ドリームウォーカー・デスについて (山崎邦明氏)

2006年1月、バハマのエルーセラ島で、セントジャーメインのESS(エルーセラ・シンクロタイズ・システム)の集会に参加した折、ジェフから、3月にオーストラリアでドリーム・ウォーカー・デス・トランジッションの最後のワークショップがあるので、是非参加するよう、誘われました。
「死」についての、そして、これから「死を迎え、死んだ人の魂」をファシリテート(案内)するドリーム・ウォーカーについて、当時、あまり興味がなく、また気持ちの良いものではないと感じていました。
え~、そんな時間と、お金がないし、興味もないよ、と思いながら、行くのか行かないのか、行くのはきついと、何回も誘ってくれるジェフには生返事で帰国しました。
後に、とても重要だから、何回も誘ってくれた意味が解かるようになります。

日本に帰国して、すぐ翻訳責任者のmayumiさんのところへ、エルーセラの報告をするために連絡をしたのですが、mayumiさんとは、前の年、ドリーム・ウォーカーは面白くなさそうだし、何かヤダねと話していたので、ジェフにオーストラリアのドリーム・ウォーカーに参加するようにと言われて、参っていると伝えると、なんと、あれだけドリーム・ウォーカーに嫌悪感を持たれていたmayumiさんが、何故だかわからないけれど、2月のデンバーで行われるドリーム・ウォーカーに、三日前に申し込んだと言うではありませんか。
どうしてしまったのですかと尋ねると、mayumiさんも、何故、自分が急に申し込んだか良くわからないと仰っていました。
この時、mayamiさんと私は、これはきっと何かあるに違いないと、感じあっていました。
そう感じたので、私とメーガンはオーストラリアのジェフがチャネリングをする最後のドリームウォーカーに参加することにしました。(実際は、オーストラリアの後、同じ月にヨーロッパで行われたのが最後でした)
オーストラリアのドリーム・ウォーカー・デス・トランジッションはmayumiさんのデンバー報告にもあるように、かつてない感動的なチャネリングでした。
こんなチャネリングを何回もしたら、ジェフの身が持たないのは目に見えています。
それはそれは、チャネリングをした当の本人ジェフも、その時のDVDを見ながら涙を流せるくらいのものです。

私がドリーム・ウォーカー・デス・トランジッションを受けて、感じたことを書いてみます。
死後の世界は、どうゆう危険があるのか。どんな所なのか。
地球に生まれ変わる輪廻のエネルギーとは、どんなものなのか。
人は何故、生まれ変わるのか。
ただ知ることが出来ました。

セントジャーメインが、あなたの「今回の、この生は、地球での最後のものです。」という意味が、体感できます。
私が感じているのは、人が死ぬ前に必ず知っておくべき、とても重要な情報だということです。
何より、セントジャーメインが言う通り、「このプロセスを通して、あなた自身の進化に、一番早い方法です。」という、意味が良く理解できました。

2006年9月、初めての教師養成コースが開催され、記念すべき第1回目は四日間のドリーム・ウォーカー・デス・トランジッションの教師コースでした。
このコースに参加した、私とメーガンは、改めて、セントジャーメインのチャネリングによるドリーム・ウォーカーの重要性に気づくことになります。
早く日本で、この情報を皆さんにお伝えしたいと思っていましたが、三日間にわたる膨大な量の翻訳がありました。
また、教材の日本版DVDの字幕スーパーのことを各方面に尋ねたり、準備に時間がかかっていました。
ジェフのアドバイスにより、早く日本で開催するため、字幕スーパーをやめ、同時通訳形式で行うことにしました。同時通訳は録音で流す予定です。

この情報を皆さんにお伝えできることは、本当に喜びです。

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山崎邦明 (クリムゾンサークル・ジャパン代表 ※当時)


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