HOME > ドリームウォーク・メニュー > ドリームウォーカー・トランジションとは

ドリームウォーカー・トランジション

高齢化が確実に進んできています。
本当の死のケア、スピリチュアルなケアが求められています。

天界の存在の話によると、
移行の旅の最初の半分をやり遂げるには、
ある種の拡張した、人間の意識の助けを必要とします。

ドリームウォーカーの、拡張した人間の意識の助けによって、
とてもバランスのとれた、美しい移行を助長することができるのです。

そこから先は、天界の存在がその人を迎え入れ、
残りの道を案内することが出来ます。

ずっと以前に、ドリームウォーカーという、移行する人たちを援助する人がいました。 彼らはいくつかのカルチャーに実際に存在した、地球上で生きていた人間であり、移行の性質を理解していました。

そして、文字通り、ドリームウォーカーとして雇われ、私たちが「花の橋」(Bridge of Flowers)と呼ぶ、向こう側までエスコートして行きました。
自らは肉体にとどまりながら。

1冊の本に例えると、
私たちは開いた1ページにフォーカスしているため
その次元だけで生きていますが、

実は何層にも渡って存在する次元に生きることができ、
ページをめくるように瞬時に別の次元と繋がることができるのです。

Fotolia_127646112_S.jpg(380219 byte)

地球にいる間にケアを受けていれば、旅はずっと楽になります

ドリームウォーカー・トランジションのスクールは、
現代人に向けた、
ドリームウォークの全体像・ガイドラインを学ぶトレーニングです。

現代人の移行(トランジション)の旅がとてもうまくいくように、
安全で気持ちの良い旅になるように、作られました。

ドリームウォーカー・トランジションのスクールは、 アメリカ、ドイツ、 ポーランド、ルーマニア、スイス、日本を中心に世界中で開催されています。

日本では、山崎邦明氏、メーガン・ヒュースビーさん両氏により、日本語でスクールを受ける事が出来る環境が整えられました。

「2006年9月、初めての教師養成コースが開催され、記念すべき第1回目は四日間のドリーム・ウォーカー・デス・トランジッションの教師コースでした。
このコースに参加した、私とメーガンは、改めて、セントジャーメインのチャネリングによるドリーム・ウォーカーの重要性に気づくことになります。
早く日本で、この情報を皆さんにお伝えしたいと思っていましたが、三日間にわたる膨大な量の翻訳がありました。
また、教材の日本版DVDの字幕スーパーのことを各方面に尋ねたり、準備に時間がかかっていました。
ジェフのアドバイスにより、早く日本で開催するため、字幕スーパーをやめ、同時通訳形式で行うことにしました。同時通訳は録音で流す予定です。

この情報を皆さんにお伝えできることは、本当に喜びです。」
(山崎邦明氏)

icon ドリームウォーカー・デス・トランジション

妊娠・誕生におけるドリームウォーカー・トランジション

誕生は、単なる医療的や肉体的な体験ではありません。
魂が、肉体に入って体現するという、
奇跡的、スピリチャルなプロセスの一部分です。

妊娠・誕生におけるドリームウォーカー
バース・トランジション。

両親が、赤ちゃんと、より深く、より意識的な繋がりを築くことを助けます。
また、赤ちゃんのエネルギーが、両親と繋がるためにも、手助けをします。

コネクションが確実に正しく作られると、
母親の肉体が健康で、受容的であるだけではなく、
赤ちゃんも、安心してすくすくと育ちます。
携えている資質を自然に伸ばしていく事が出来ます。
 
誕生のプロセス全体において、母親の不安が少なくなります。
出産の前から、入ってくる存在に出会います。
それは、とても美しいプロセスです。

現在、日本でも実際にアドゥーラの専門サポートを受ける環境が整っています。

ドリームウォーカー・バース・トランジション

ドリームウォーカー・トランジションのスクール

ドリームウォーカー・デス・トランジション (スクール)

photoドリームウォーカー・デス・トランジション

天界の入り口「花の橋」までのガイド、ドリームウォーカー。
地球からの旅路、天界への道をテーマにした、3日間のスクール

»ドリームウォーカー・デスは、こちら

地球にいる間にケアを受けていると、移行の旅はずっと楽になります。
それは最もバランスのとれた、美しい移行を助長します。

ドリームウォーカー・バース・トランジション (スクール)

photoドリームウォーカー・バース・トランジション

両親と赤ちゃんのコネクションが確実に正しく作られることをサポートする、アドゥーラ。
意識的、スピリチュアル的側面から見た、「誕生」「受胎」をテーマにした、3日間のスクール

»ドリームウォーカー・バースは、こちら

あなたが、そして、私たちの側で、私たち皆が、ドリームウォーカー・バースで勤める仕事は、両親を助け、入ってくる存在(受胎する赤ちゃん)とのコネクションを改善します。
赤ちゃんが、誕生や人生についての選択をすることを手助けします。
それは、とても美しいプロセスです。

ドリームウォーカー・アセンション・トランジション (スクール)

photoドリームウォーカー・アセンション・トランジション

あなたは人間の進化の最先端にいることを選択しますか。肉体をもったまま、今世でアセンションするための最新の情報を提供しています 。

»ドリームウォーカー・アセンションは、こちら

アダマス・セント・ジャーメインによると、これは人間が今までに遭遇することの最も困難なプロセスであり、最も神聖なプロセスです。
ワークショップでは、あなた自身のアセンションのプロセスをいかに容易にすることができるかが説明されます。

ドリームウォーカー・デスについて (代表山崎邦明氏)

2006年1月、バハマのエルーセラ島で、セントジャーメインのESS(エルーセラ・シンクロタイズ・システム)の集会に参加した折、ジェフから、3月にオーストラリアでドリーム・ウォーカー・デス・トランジッションの最後のワークショップがあるので、是非参加するよう、誘われました。
「死」についての、そして、これから「死を迎え、死んだ人の魂」をファシリテート(案内)するドリーム・ウォーカーについて、当時、あまり興味がなく、また気持ちの良いものではないと感じていました。
え~、そんな時間と、お金がないし、興味もないよ、と思いながら、行くのか行かないのか、行くのはきついと、何回も誘ってくれるジェフには生返事で帰国しました。
後に、とても重要だから、何回も誘ってくれた意味が解かるようになります。

日本に帰国して、すぐ翻訳責任者のmayumiさんのところへ、エルーセラの報告をするために連絡をしたのですが、mayumiさんとは、前の年、ドリーム・ウォーカーは面白くなさそうだし、何かヤダねと話していたので、ジェフにオーストラリアのドリーム・ウォーカーに参加するようにと言われて、参っていると伝えると、なんと、あれだけドリーム・ウォーカーに嫌悪感を持たれていたmayumiさんが、何故だかわからないけれど、2月のデンバーで行われるドリーム・ウォーカーに、三日前に申し込んだと言うではありませんか。
どうしてしまったのですかと尋ねると、mayumiさんも、何故、自分が急に申し込んだか良くわからないと仰っていました。
この時、mayamiさんと私は、これはきっと何かあるに違いないと、感じあっていました。
そう感じたので、私とメーガンはオーストラリアのジェフがチャネリングをする最後のドリームウォーカーに参加することにしました。(実際は、オーストラリアの後、同じ月にヨーロッパで行われたのが最後でした)
オーストラリアのドリーム・ウォーカー・デス・トランジッションはmayumiさんのデンバー報告にもあるように、かつてない感動的なチャネリングでした。
こんなチャネリングを何回もしたら、ジェフの身が持たないのは目に見えています。
それはそれは、チャネリングをした当の本人ジェフも、その時のDVDを見ながら涙を流せるくらいのものです。

私がドリーム・ウォーカー・デス・トランジッションを受けて、感じたことを書いてみます。
死後の世界は、どうゆう危険があるのか。どんな所なのか。
地球に生まれ変わる輪廻のエネルギーとは、どんなものなのか。
人は何故、生まれ変わるのか。
ただ知ることが出来ました。

セントジャーメインが、あなたの「今回の、この生は、地球での最後のものです。」という意味が、体感できます。
私が感じているのは、人が死ぬ前に必ず知っておくべき、とても重要な情報だということです。
何より、セントジャーメインが言う通り、「このプロセスを通して、あなた自身の進化に、一番早い方法です。」という、意味が良く理解できました。

2006年9月、初めての教師養成コースが開催され、記念すべき第1回目は四日間のドリーム・ウォーカー・デス・トランジッションの教師コースでした。
このコースに参加した、私とメーガンは、改めて、セントジャーメインのチャネリングによるドリーム・ウォーカーの重要性に気づくことになります。
早く日本で、この情報を皆さんにお伝えしたいと思っていましたが、三日間にわたる膨大な量の翻訳がありました。
また、教材の日本版DVDの字幕スーパーのことを各方面に尋ねたり、準備に時間がかかっていました。
ジェフのアドバイスにより、早く日本で開催するため、字幕スーパーをやめ、同時通訳形式で行うことにしました。同時通訳は録音で流す予定です。

この情報を皆さんにお伝えできることは、本当に喜びです。

山崎邦明 (クリムゾンサークル・ジャパン代表 ※当時)


icon ドリームウォーカー・デス・トランジション

ドリームウォーカー・トランジションの歴史

1987年のハーモニックコンバージェンス以降、地球には宇宙から より高い意識の情報が入りやすくなりました。

この時期より、グルではなく、ごく普通の一般人がチャネリングを始め、 色々な情報が伝えられることが多くなりました。

2004年11月、サンディエゴという場所で、ひとつのセッション、チャネリングが行われました。
「フラワー・ホスピス」と名づけられたものの必要性について、
「ドリーム・ウォーカー」の必要性について。

ずっと以前に、ドリームウォーカーという、移行する人たちを援助する人がいました。 彼らはいくつかのカルチャーに実際に存在した、地球上で生きていた人間であり、移行の性質を理解していました。

文字通り、ドリームウォーカーとして雇われ、私たちが「花の橋」(Bridge of Flowers)と呼ぶ、向こう側までエスコートして行きました。
自らは肉体にとどまりながら。

そして、21世紀の私たちが生きる現代。

この50年間の人類の意識の変化を観察すると、集合意識がとても早いスピードで変化していることに驚かされます。

人間の意識は2000年前とは違います。
100年前とも、5000年前とも違います。劇的に変わりました。
人間はただ、直線的な道を進化してきただけではなく、実に幾何級数的に、量子的な形で進化しました。

2005年夏、アダマス・セント・ジャーメインによる、新しいドリームウォークのトレーニングが初めて行われました。

2006年2月に行われたトレーニングでは、セントジャーメインは、3日間のうち、丸々2日半、入ってきて、指導し続けました。
現世的な、実際的な物事まで、あらゆることを話してくれました。

この2006年2月に行われた「ドリームウォーカー・トランジション」のチャネリングを教材にすることで、 世界各国でドリームウォーカー・トランジションのスクールが行われることが可能になりました。

2007年9月18日は、 意識の劇的な変化“クォンタム・リープ(量子的飛躍)”が起こり、 新しいエネルギーの通り道が開かれた特別な日でした。

この日を境にあらゆるものが加速して急速に動くようになり、意識がもはや古い直線的な道をたどることがなくなったため、多くの人々が自分の人生において新たな創造性や可能性に気づき始めました。

ほとんどの人は古いエネルギーの道筋に添って生きているので、そのような新たな可能性が開かれたことに気づいていません。

一方、すでに目覚めている人たちは多次元的に生き始めています。
肉体に留まり日常生活を送りながら、意識の上で天使と会話をしたり過去生を思い出したり、この三次元以外の次元と繋がったり…。そのような可能性が加速度的に広がってきています。

ドリームウォーカー・トランジション(デス)

ドリームウォーカーは、移行する人のためのガイドです。

ここで話されているのは、あなたがついていける、簡単で着実なステップです。

地球にいる間にケアを受けていれば、旅はずっと楽になります。

icon ドリームウォーカー・デス・トランジション

Fotolia_127646112_S.jpg(380219 byte)
(ドリームウォーカー・トランジションに縁のある、コロラド州南西部)

ドリームウォーカー・バース・トランジション

誕生は、単なる医療的や肉体的な体験ではありません。 魂が、肉体に入って体現するための、奇跡的な、スピリチャルなプロセスの一部分です。
アドゥーラは、生まれてくる魂とその両親にとって、誕生という移行での、重要なパートナーです。
両親が、赤ちゃんと、より深く、より意識的な繋がりを築くことを助けます。
また、赤ちゃんのエネルギーが、両親と繋がるためにも、手助けをします。

icon ドリームウォーカー・バース・トランジション

 

ドリームウォーカー・アセンション・トランジション

ほとんどのスピリチュアルおよびニューエイジの文献では、アセンションは最も人気のある話題の1つです。
多くの人によると、アセンションは献身的な生活、集中した瞑想、自己否定と苦しみを経験した「聖なる人々」にのみ起こるものです。
このワークショップでは、あなたはアセンションのプロセスについての全く異なる理解がもたらされます。

icon ドリームウォーカー・アセンション・トランジション

 


ページトップに戻る